日本社会を元気にする「夢ビジョン2020(文部科学省版)」

夢ビジョン2020(概要)

■夢ビジョン2020とは

夢ビジョン2020を知っていますか?
文部科学省が2013年9月から始めている、「東京だけでなく日本社会を元気にするための取組み」です。文部科学省のWebページでは下記のように紹介されています。

 

平成25年9月に下村文部科学大臣が東京オリンピック・パラリンピック担当大臣に任命された際、下村大臣より「2020年を単に五輪開催の年とするのではなく、新たな成長に向かうターゲットイヤーとして位置づけ、東京だけでなく日本社会を元気にするための取組を『夢ビジョン』として打ち出し、社会総掛かりで実現していく」ことが表明されました。

これを受け、文部科学省では、他府省庁に先駆け、省内の中堅・若手職員が中心となって、省内アイディア公募のほか、若手のアスリートやアーティスト、研究者らとの対話を実施しながら夢ビジョン取りまとめに向けた検討を進めてまいりました。
このたび、検討の結果を「夢ビジョン2020(文部科学省版)」として取りまとめましたのでお知らせいたします。

 

この夢ビジョン2020では、「日本人・日本社会の転換」「オリンピックに向けた夢」「大会成功のコンセプト」「具体策」などについて整理されてまとめられています。

やや高解像度のデータとなりますが、元画像は下記にあります。2020年に向けて私たち一人一人が夢のあるビジョンを持ち、行動していくことが重要になることでしょう。

▼夢ビジョン2020(概要)

夢ビジョン2020(概要)

 

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